まとめちゃうよ!

ロヒンギャ

ロヒンギャのブログ

欧米メディアの薄っぺらい信教自由

[ 2018-12-07 20:49:55 ]

 しかしそれは、均衡を取るのが正義だとやみくもに信じて疑わないジャーナリストによって歪められがちだ。
 ロヒンギャが自ら代表者を持ち交渉にあたっていたならば、ここまでひどい仕打ちはなかったと思うが、現実には彼らは他者と癒合和解する努力を怠ってきたのだから、命までは取られないとしても報いは受けるだろう。
 本来的に宗教は命の救済のためにあるもので、布教のために命を奪うのは自己矛盾・本末転倒である。

心配

[ 2018-12-02 23:24:30 ]

シリアは戦争が続き
ミャンマーではロヒンギャ、中央アメリカの国々は暴力が蔓延し
住めなくなった人々がアメリカへの国境を目指す。

秋いろ深く・・・

[ 2018-11-27 23:55:19 ]

メキシコ国境に押し寄せる 南米の わからん人々
ミャンマーの ロヒンギャ等など 
いずれ 日本国内で 働くことになりまっせ

毎日新聞に記事

[ 2018-11-15 10:48:40 ]

11/9(金)毎日新聞・夕刊(全国版)の1面に、プログラム・ディレクターを担当している「東京ドキュメンタリー映画祭」の記事がドーンと出ました!
映画祭事務局の伏屋の談話、ロヒンギャ難民のドキュメントを撮った短編コンペの久保田監督のエピソード、わたしの談話などが載っていて、読ませる記事です。
映画祭は新宿K’s Cinemaで12/1(土)〜12/14(金)です。

ヒロインはヒロインではなかった

[ 2018-11-14 07:46:12 ]

ロヒンギャが厳密にミャンマー人ではないという認識があったとしてもそれで大虐殺という行為が正当化されるものでもない。
 彼女にとってロヒンギャがミャンマーに入ることでそこに昔から住む人の人権が侵されていると考えているのだが、その目的のために虐殺を行うとなると話は別になる。
 日本のマスコミは、彼女を民主化運動の旗手として持ち上げてきた。

ムスリム

[ 2018-11-13 21:27:25 ]

ヨーロッパ、アメリカでテロを繰り返す
ビルマにおけるロヒンギャ
中国におけるウイグル

残念 アウンサンスーチー

[ 2018-11-13 21:24:00 ]

ロヒンギャの人々は独立国家を求めているわけではなく、自分たちの民族名称を認めてもらったうえで、ミャンマー連邦の国籍が与えられるよう求めている。
在外のロヒンギャの知識人によれば、自分たちはミャンマーのラカイン地方に8世紀から住む「由緒ある民族」だと主張している。
しかし、ミャンマーでは政府も国民も彼らを「民族」として全く認めていない。

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ナフ川の向こうに バングラデシュで生き抜くロヒンギャ民族[本/雑誌] / 狩新那生助/著

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